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まれびとによる日記
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皇紀2670年07月03日
やっと更新できました。今回のレビューはetudeさんより西暦2004年に発売した『巫女舞』です。タイトル通り、巫女さん関係の内容です。うちのレビューは神社とかそういうものが絡んでくるとシナリオ外でもちょっと目が厳しくなるのですが、この作品は(日常パートは)とってもよく調べていてプレーしながら感心していました。少々古いですが、『そして明日の世界より――』が楽しめた方なら、充分満足できる作品だと思います。 さて。摂末社の方にpixiv関係のリンクを増設しました。飛ぶがいいさ! 次回は久しぶりにライトノベルのレビューを更新すると思います。どれかはまだ分かりません。 PR
皇紀2670年06月19日~30日
30日 六月大祓ですが、うちは何もしませんあしからず。 トップ絵を追加。紗綾さん。……だと、思う。いえ、ラフまではなかなか良い感じにいっていたのですが、塗りの段階でおかしなことになりまして。要は集中力が切れまして。こんな感じに。すみません。 随時描き直す意欲はあります。やる気はあまりありません。……だって、難しいんだもん。 取り敢えずうちのサイトの絵で本を持っているのは全部紗綾さんです。はい。 そしてうちは決して絵がメインコンテンツではありません。うちはレビューサイトです。ゆめゆめそれを忘れることなかれ。いいかわたし。 あ。言葉と紗綾を描いてくださる方は随時募集中ですので。仮に描いてくださる方がいましたらご連絡を。もし既に描いた方がいらっしゃいましたらお送りください。咽び泣きます。但し、えっちいのは無しです。 近況。 『まじからっと☆れいでぃあんと』はもうすぐ終わりそうです。えらく姦しい作品です。主人公が不憫で仕方が無い。 あ、あと暑中見舞いを送りました。相互サイトさまに。初めて描いたので調子乗ってみました。 サッカーは別段好きじゃないので(六年間やってたのに)、特に思うところはなく。大体紗綾さんの絵、ポルトガル戦がやっているまさにその時に描いてましたからね。 28日 トップ絵を更新しました。 今回は自分で描きました。どうでしょうか? 絵なんて描くの、久しぶりです。某所のアナログ言葉さんを除いて。 一昨日ペンタブ買って、SAIをインストールして、ペン入れまではしたのですが……。……塗るのって物凄く難しいですね。本気でどうしようかと思いました。仕方が無いので専門書を買いました。そもそも、SAIの使い方が分りませんでしたから。デジタル初めて。アナログでも色なんて塗った事無いのに。 そんなこんなで昨日の夕方から色を塗り始めて、こうなりました。個人的には頑張った方だと思います。もしも読み方を『くもがくれことのはいのち』だと思った方、間違いです。『くもがくれことのはのみこと』です。勘違いしないでよねっ! もし「よくやった」とお思いの方、「言葉さまマジ言葉」とお思いの方、いらっしゃいましたらそっとWeb拍手を押してその旨を伝えてくださると泣く程嬉しいです。 ついでにpixivにアップしておきました。まさか自分で投稿する日が来るとは思わなんだ。 ……すっかりレビューサイトって事を忘れてますよね。うん、うちはレビューサイトです。『巫女舞』を今週中にアップする予定です。後は出来たら『まじからっと☆れいでぃあんと』を。 22日 さて、『いろは~秋の夕日に影ふみを~』です。 調べるなら『巫女舞~ただ一つの願い~』くらい調べよう。そういう事です。 次回はその『巫女舞~ただ一つの願い~』のレビューになるかと思います。これはちょっと高得点。 ……プレー中作品が全然プレーできていない今日この頃です。いや、ホントに。全く進んでませんよ。どうにも時間が無い。新作やりたいのは山々なのですが。 そろそろライトノベルレビューも更新再開しようかなと思わないでもないです。紗綾さん、登場機会激減ですし。いえ、前はPCゲームレビューにもちょくちょくいましたが、どうにも最近、諠主と言葉以外出すのが面倒で諸事情により出てません。そして月讀御一行は何処へ行ったのやら。拝殿で祈れば、降臨するかも知れません。 レビューページの『キャラクター』『ヒロイン』項は、暇があったら更新します。 19日 色々変わったのに全然こっちを更新できませんでした。 一つ目。トップ絵が増えました。三種類あるのでランダム表示です。紗綾さんの絵も、あります。こんな感じのお方です。六神さんには本当に感謝。 二つ目。ちょっと所々に和のテイストを。少し印象が良くなった感じでしょうか。和むと言うか。 三つ目。今回のレビューは『シンシア』です。ここ最近立て続けに古ーい作品ですが、まあ古いのは安くて良いですよ。手に入りにくい場合もありますけど。シンシアは、文字通りシンシアと戯れる作品です。犬+まきいづみ=最強というのを実感してください。 ではそのようなところで。次の更新は、来週中にはする予定です。『いろは』だとは思います。
12日
続きまして、98年の『とらいあんぐるハート』を更新。需要皆無。ええわかってますとも。 珍しくニュースというか何と言うかな話題を。 電撃文庫「俺と彼女が魔王と勇者で生徒会長」絶版及び回収のお知らせ 訃報並みに悲しい出来事ですね。 初版と再版の両方を確保しておいて言うのもなんですが。 続きましてー。 縁起、御祭神ページに改変。レビューを読まなくても概略が掴めるように。 きっと次の更新は『いろは』です。評価の程は良くは無いのであまり期待はしない事。その次は先日クリアーした『シンシア』を、恐らく。ライトノベルは少々お休み中。 10日 やっとこさ更新、『永遠のアセリア』。ずいぶんと間が空いてしまいました。そしてレビュー内容がまた微妙。結構自己嫌悪。SRPGだと、設定とか世界観の説明を入れる必要があるので長くなってしまうんですよねえ。その分削るのでとても説明不足に。アセリアたちの魅力が伝わらない! ……というわけで書きなおす可能性があります。特にキャラクター部分。ちょっとあれはないだろうと。面倒になってそのままという可能性ももちろんありますけどね。 ついったー始めました。mixi派なのでそこまでメイン的に扱ってはいませんけど。フォローしてくれてもいいのよ! あとは、レビューページの内装を整頓。見やすくなりましたか? 後、お願いです。ちょくちょく拍手をくださるのはとてもありがたいのですが、拍手の理由が分からないのであまり参考になりません。故、一言で良いのでどのページを見て拍手に至ったのかを書いてくださると嬉しいです。
皇紀2670年05月25日~27日
27日 やっと書けました。『夏ノ雨』。普通にレビュー書こうと思って、いざパソコンの前に座ると感情が高ぶってきて一文字も書けなかったという伝説を持ちます(わたしの中では)。まあ『水月』をクリアした頃はレビュー書いてませんでしたし。 やっぱりわたしはCUFFS系列の作品が好きみたいです。癒される。 次回はいまいちわかりません。多分ライトノベルです。もしくは『とらハ』。さらには『アセリア』。 ……新作が全然無い。 26日 連日の時は追加更新。 そういう訳でライトノベルレビューを更新しました。 タイトルは『その日彼は死なずにすむか?』です。昨年の発売日に買って以降、ずーっと放置していたものです。何となく読む気にならなかったんですよね。思いの外、良い作品でした。これは勧めてもきっと大丈夫。多分。 次の更新はきっとパソコンゲームレビュー。タイトルは多分『夏ノ雨』。約束はしません。ライトノベルレビューの可能性もあるし。大いに。 25日 『ましろ色シンフォニー』のレビューを更新しました。 基本的にプレーした事がある設定の人の台詞を信用してください(この場合は諠主)。言葉さんは今回よくわからない状態だったので。なんであんな感じになったのかわたしでもわかりません。 ましろ色シンフォニーは、各所で「ピンク色」とか言われてましたね。実際そんな感じのシナリオだったと記憶しています。でも作品としての印象はやはり『白』なんですよね。少なくともわたしは。 今ちょっと体調が良くないのですが(だからあんなレビューになったのかも知れません)、近いうちにもう一つくらいは出せたらなあと思います。PCゲームかライトノベルかはわかりません。 それでは。
05月18日
お久しぶりです。そうでもないか。 ライトノベルの方を更新しました。我が永遠のバイブル、「半分の月がのぼる空」です。全巻初版で持ってます。画集もone dayもドラマCDも携帯ストラップもマウスパッドもクリアファイル(実写版前売り特典)もあります。携帯の待ち受けも里香です。そんな目で見んな。 まあそれはともかくとして、良い作品ですよ。読まないと人生の八割は損すると思います。いえ割と本気で。完全版と実写版は個人的にはとても残念です。特に実写版。 完全版は文章としては良くなっているので良いのですが、やはり挿絵を無くしたというのは非常に残念です。挿絵が無いのに完全版。それってイラストに対する冒涜じゃ? 桜庭一樹のGOSICKといい、これといい、イラストを抜きにすれば一般小説っていうのはちょっと違うんじゃないかなあと思います。挿絵を入れて発売した地点でその作品はもう挿絵抜きでは成り立たない。橋本紡と山本ケイジの二人が協力して、初めて「半分の月がのぼる空」。橋本さんだけで完全版というのは、少々(どころではなく)驕っていると思います。半月が最初からイラスト抜きで発売していたら、売れたか? きっと売れたでしょうけれど、今よりは売れなかったと思います。 ライトノベル作家さん。売れた途端にライトノベルを見下すように挿絵を抜くのはどうなのかと、わたしは思うのです。じゃあ最初からそっちでデビューしようと努力すれば良いじゃない。敷居が低いという理由からライトノベルデビューをしたのならば、それは非常に残念に思います。 ライトノベルにはライトノベルの。小説には小説の。文学には文学の。良さがそれぞれあるとわたしは思うのです。優劣なんかありません。ベクトルが違うだけです。高尚も何もない。 まあしっかり完全版を買っているわたしがそこに居るのですが。てへ☆ 次はなんだろう。「ましろ色シンフォニー」かな。それともライトノベルかな。五月中にもう一つくらい書けたら良いなあとは思いますが、なかなか時間が無いのです。 取り敢えず、何処とは言いませんが大祭式例祭(例大祭)が五月中に二か所。御奉仕御奉仕。 あ、摂末社のメーカーリンクを充実させてみました。 |
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